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朝のスキンケア
朝は、日中に受ける外的な刺激である紫外線や乾燥などからお肌を守るケアと、メイクの下地をつくることが必要です。
 
1.洗顔 (小さじ1程)
 寝ている間にほこりがついたり、汗をかいてお肌は汚れているので、朝も洗顔は必要です。
 
2.化粧水 (500円玉大)
 たっぷりの化粧水でお顔から首筋にかけて保湿を行ってください。  
 
3.美容液 (3プッシュ程) 
 化粧水の後に、美容液でお肌をととのえてください。

4.オイル (10円玉大)
 油分が少なければ肌が乾燥し、バランスがとれず逆に皮脂が多く分泌されてしまうこともあります。
 お顔にむくみがあるときは、ここでマッサージしてみましょう。

5.乳液 (50円玉大)
 化粧水で補った水分を逃さないように、乳液でとじこめてください。
 
6.UVケア (50円玉大)
 紫外線はシミ・しわや乾燥の原因になるため、一年中UVケアは必要になります。


夜のスキンケア 
夜のお休み前に、日中にたまった汚れやほこりをしっかりと落とし、うるおいと美容成分をたっぷり与えることが重要です。

1.クレンジング(大さじ半分程)
 クレンジングはメイクを落とすために作られているので、全ての汚れを落としきれません。
 ですので、この後に必ず洗顔をするようにしまし ょう。
 
2.洗顔 (小さじ1程)
 汚れやほこりを落とすために、しっかりと泡だてたっぷりの泡で包み込んでやさしく洗い流します。
 
3.化粧水 (500円玉大)
 きめ細かい、キレイなお肌を作り上げるために必ず必要です。
 たっぷりの化粧水でお顔全体から首筋にかけてなじませて下さい。 
 この時、こすらずしっかりと肌に入れ込むようにして下さい。
 
4.美容液 (3プッシュ程)
 化粧水の後、美容液をお使いになりますとお肌にうるおいが与えられます。
 
5.アイクリーム (小さじ1程)
 目の周りやほうれい線、おでこなどしわが気になる部分にたっぷりなじませて下さい。
 お顔全体につけても、よりうるおいが与えられます。
 
6.オイル (10円玉大)
 油分を与えることで、バランスのいいお肌に整えられます。
 この時、軽くマッサージしながら付けるとより効果的です。
 
7.乳液・クリーム (10円玉大)
 化粧水で補った水分を逃がさないように、乳液やクリームで保護していきます。
 自分のお肌の調子に合わせて、乳液とクリームを使い分けてみるといいです。
 
☆化粧水や美容液が浸透しないという方は、ブースター(導入液)を取り入れるといいです。
 洗顔後すぐ先にオイルを付けお肌を柔らかくし、化粧水の浸透を促すという方法です。

※()内は当社製品をお使いいただいた場合の目安です。